【人気NO.1海外FX】「XM Trading」そのメリット・デメリットとは

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海外FX業者の中でもそのサービスとサポートの良さで多くの人気を獲得しているXM Trading。
ついメリットばかりに目が向きがちですが、一歩下がってデメリットについても良く検討しておく必要があります。
そこで今回は、XM Tradingのメリットとデメリットについてお伝えしたいと思います!

XM Tradingのメリット

XM Tradingのメリットとして挙げられるのは以下の点です。

・運営元が各国で金融ライセンスを登録しており、信頼性が高い

・全取引中9割以上が1秒以内に取引執行

・レバレッジが高い(XM Trading:最大888倍、日本国内のFX業者:最大25倍)

・口座開設や入金時などにボーナスが受け取れる

・国内業者には無い、ゼロカット方式を採用

・海外FX業者ながら、日本語サポートも充実

特にレバレッジの高さやゼロカット方式の採用などは、日本の法律に制御されている国内業者ではマネのできない部分です。

それでいて、XM Tradingは海外業者ながら国内業者に匹敵する安全性・信頼性を獲得しており、日本語でのサポート(メール・電話・チャット)も充実しているなど、まさに海外業者と国内業者の良いとこ取りをしたFX業者だと言えます。

さらにXM Tradingのメリットとして特筆すべきなのは、ボーナスを受け取れるということ。

例えば口座開設時に100,000円を口座に入金した場合、

・口座開設ボーナス 3,000円

・入金ボーナス   60,000円

を受け取ることができ、合計163,000円で取引を始めることが可能になるのです(実際のボーナスの金額はレートなどにより変動)。

XM Tradingのデメリット

たくさんのメリットを持っているXM Tradingですが、やはり多少のデメリットも抱えています。
それは、
・出金に海外銀行送金が必要
・完全信託保全ではない
という点。
入金についてはクレジットカードやデビットカード・仮想通貨などで行えるものの、入金した額以上の金額を出金する(=利益部分を出金する)場合には対応しているのが海外銀行送金のみとなっています。
そのため、海外銀行送金による送金手数料が毎回2,000~4,000円かかってくる上、申請から着金まで3~5営業日を必要とします。
また、XM TradingはAIGの保険などに加入しているものの、完全信託保全ではありません。
そのため、万が一XM Tradingが倒産した場合顧客の資金が全て戻ってくるという保証はありません。
XM Tradingは顧客資金と経営資金を分別して管理しているため、上記のような事態になっても顧客の資金が返金されないということは考えにくいですが、少なくとも日本の法律に基づいた顧客からの権利請求に関しては無いと知っておく必要があります。

疑問はXMサポートへ聞いてみよう

デメリットをキチンと理解した上で取引しよう

ここまで、XM Tradingのメリットとデメリットについてご紹介してきました。
基本的にメリットが多く魅力的なXM Tradingですが、かといってよく検討をせずに取引を始めてしまうのは危険です。
XM Tradingにもデメリットがあることを理解した上で、利用するようにしましょう。

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